日本語教育能力検定試験の解説

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平成29年度(2017) 日本語教育能力検定試験Ⅰ問題3Aの解説

2017年(H29)日本語教育能力検定試験Ⅰの問題3Aは、【音節とモーラ】に関する問題です。

目次

 

(1)日本語においてモーラが持つ音韻論的性質とは?

 

(2)「仮名1文字がモーラに対応し」に当てはまらないものとは?

 

 

(3)言語とリズムの組み合わせとして最も適当なものとは?

 

 

(4)「特殊拍」に関する記述として不適当なものとは?

 

 

(5)外来語のように新しく日本語に入ってきた語のアクセント核は?

 

 

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